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健康な体をとりもどす!

最近、周囲からの健康になれプレッシャーがすごいので、一念発起して健康な体を取り戻します!

平日は、一日10,000歩あるくまで家に帰りません。休日は、午前中に家を出たら10,000歩あるくまで家に帰りません。一日7時間以上ちゃんと寝ます一日三食しっかり食べます21時以降は食べませんお食事会は月に3回までにします
ただし、10,000歩は雨の日と家で急ぎの仕事が必要な場合をのぞきます。

FitBitの活動量計いつもつけているので、IFTTTでGoogleSpredsheetに自動連携させて、振り返りを行います。
どこかのタイミングで報告します。

以上

京都生活はまだ続きます

最近、腹痛に悩まされています。
多分、住んでる場所が悪いんだと勝手に想像しているわけですが、なんだかんだで年内は京都にいる感じになってきました。

京都に住み始めた頃と比べて、色々と周りの環境が変わってきたので楽しいといえば楽しいです。
何度か通っていたビジネススクールの方たちとこんなに長く付き合うことになるとはあまり想像していませんでしたし、京都のほかの現場とも交流が増えたり、関西圏の仕事が増えたりしていて活気付いてきている感はあります。
ただ、今の現場の仕で展望が見えない(上がつっかえているので京都に居続けると昇進できない)のは正直厳しいです。

2年前くらいに京都を出たいと言ってまだ拘束さえれているわけなので、モチベーションが下がっているのが正直なところです。
東京の部屋にも月一でしか帰れないし。

転職も考えましたが、拠点は京都ですが自宅は東京のため、東京で仕事をしたいとなると色々大変だということに気がつきました。
たまに、一年ほど人生を捨てているのではと思ってしまうので、気をつけたいと思います。

Review | アガサ・クリスティ ABC殺人事件(Game/Playstaion 4)

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アガサ・クリスティ ABC殺人事件をクリアしたのでレビューします。
こちらは書籍ではなく、Playstation 4のゲームレビューです。

ちなみに、書籍は読んだことはありません。

全体を通して原作を忠実に再現しているとのことなので、当時のイギリスの雰囲気が良く出ているんだと思います。(具体的には知らないのでそういうことにしておいてください。)
ポワロはちゃんとフランス語訛りだったり、感嘆語がフランス語だったりするので、聞いていて「あぁ、フランス人かぁ」と思いました。(実際はベルギー人でフランス人って言うと怒られるらしいです)
世界観に没入できるので、ポワロやイギリスが好きな人にはとてもいいゲームだと思います。
2,000円のダウンロード専売ですが、一度もこの小説を読んだことがない人にはオススメできます。

Good Pointさすがアガサ・クリスティが書いた名作だけあって、話の流れはきれいでおもしろいです。
ゲームで進めていくお話、って感じなので本を読むのは苦痛だけど、ゲームでお話が知りたい!って人にはばっちりだと思います。
結末を知らなければ推理も楽しいと思います。

Bad Pointとはいえ、古い作品なので、おぉ!といえるようなトリックも無ければプロファイリングも現代と比べると若干荒い感じがします。ここはもう仕方がないですね。
あと、再現を重視したゲームなので原作と違う展開はほぼないと思います。話が一方向過ぎるせいで一度この小説を読んだことがある人なら魅力は半減だと思っていいです。
また、ゲームの操作性が悪いのでフラストレーションがたまりら苦痛かもしれません。特にパズルの操作性はつらかったです。。。

Moviehttps://www.youtube.com/playlist?list=PLPmcrM6sw0LT8_wn6XaF9oW2HU4Xha3al

Review | Rise of the Tomb Raider

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Rise of the Tomb Raiderをクリアしたのでレビューします。

全体的にアンチャーテッドに似てました。
※アンチャーテッドが似てる、といった方が正しいのかもしれませんが、今回Tomb Raider初プレイのボク視点では「アンチャーテッドに似てる」です。

全体を通して冒険している感じがとても秀逸でした。
ただしお話が、若干オカルト的なのでそこは好みが分かれるかもしれません。
アンチャーテッドのときにも思いましたが、主人公の強靭な肉体に驚かされること間違いなしです。
特に今回は女性なのでなおさら。
全体を通して映像がきれいなのとワクワク感がとまらない感じなのでとても楽しいかったです。
オススメです!

Good Point雪山をのぼり、落ちて、滑って、ジャンプして・・・
アクション性が高く一見難しそうに見えますが、タイミングを合わせてボタンを押すだけだったり、銃も構えて打つだけでそこそこ通用するのでアクションが苦手な人にも映画的なゲームが楽しめます。
また、弓がメイン武器ですが、敵と交戦するときはアサルトライフルなどを使えばそこまで戦闘もきつくないと思います。

Bad Point今までは一本道だったみたいですが、今回はオープンワールドなので、戻ったりできます。
逆にそのせいで、後からじゃないとこられないところがあったりするので、今そこに行きたい!と思うボク的にはちょっとフラストレーションがたまりました。
アンチャーテッド3の開発者インタビューでオープンワールドにしなかった理由を語っていましたが、まさにそこ(今を楽しみたい)を理解して作ってくれていたのだと思います。
また、弓がメインなのでもう少しステルス系のゲームだと思っていたのですが、敵と交戦するときはほとんどドンパチしてしまうのでスニーキングを楽しむようなゲームでは無かったです。

Movie

勘違いされることが多い

よく、ボクは勘違いされます。

まず名前。

上も下も間違えられます。
子供の頃からずーっと間違えられていたので、今では訂正することもなくなり、「あぁ、ボクのことを呼んでるんだろうなー」って思ったら脳内変換して普通に接しています。
その結果、最近いろいろと問題がありました。。


次に性格。

ぐいぐいこられるのが大好きなのですが、ボクに対してなにもリアクションをとってくれないと、物足りなくて過剰に相手に詰め寄るタイプです。
結果、攻撃的な人だったり強引な人と思われることがあります。


あと考え方。

一般的な日本人とずれているのか、ボクのやることの真意が捻じ曲がって伝わっていることがあるみたいです。
個人的になぜ一般的な日本人とずれているのかはなぞです。
ボクがカトリックだったり、子供の頃は父親が家におらず友達は女性ばかりだったからかもしれません。


さらに外見。

よくわかりませんが、外人に間違えられます。
なぞです。


最後に。

世の中勘違いはあふれているものだと思っています。
結果として勘違いに対して鈍感になりました。ほとんどの場合気にしません。
そんなわけで周りからは図太い人間と思われることが多々あります。
ボクも「図太いのかなぁ」と思ってます。

でも、自分でも勘違いしているのかもしれません。
きっと繊細な人間なんですよボクは。

1年前の6月を振り返る

特に脈絡がないのですが、1年前を振り返ってみました。

良き戦友のような方の訃報を受け、当時の部下が問題をやらかして監督不十分で上司にガチ切れされ職場の体制変更、転居先を探しに東京へ行ったりきたりしていました。
2016年はこの10年の中でも1、2を争う最悪な年でしたが、6月がいろいろなターニングポイントだったと思います。

その後、訃報の件で9月にひと悶着あり、部下は10月から出社拒否→退職、転居先は決めたのにまともに住んでいない。。

2017年を振り返るとき、いつが分岐点になるんでしょうか。
気がつけば6月だった、、なんてことにならないといいなぁ。。

なお、うまくことが進めば後任が今月か来月の頭にでも決まりそうです。
8~9月に着任してくれたら、10月くらいからは東京に戻ることができそうです。

うまくいけばね。

Review | Ghost Recon: Wildlands

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Ghost Recon: Wildlandsをクリアしたのでレビューします。

なおCoopプレイは一切やっていません。

全体を通して少数での潜入ミッションのため、基本的にはスニーキングミッションがメインになると思います。
メタルギアソリッドを全体的に硬派にした感じです。(オカルト、SF要素は一切ありません。)
そういうのが好きな人にはたまらないと思います。
また、メタルギアソリッド5であったような、同じマップを何度も何度も繰り替えすことは一切ありません。
広大なマップにある拠点一つ一つを一回攻略して完了です。
マップもいくつかの地域に分かれていますが、それぞれ同じようでも微妙に変化させているので飽きることがあまりないです。
むしろきれいな景色がいろんなところで見られるので、情緒にあふれているように思います。
高地からアマゾン、焼けた森林や渓谷、湖、塩湖などなどボリビア国中を冒険している感じが楽しいです。

時折、街中や森の中に史跡があったり、街中で民族舞踊をしている人がいたりするので発見すると「おぉ!」となります。
ボリビアの歴史にも触れられるため結構探索するだけでも飽きないと思います。

Good Point全体的にバランスがいいと思います。
難しくしようとすれば難易度Maxでドローンを縛れば本物の潜入が味わえどきどき感がたまらないです。(個人的見解です)
難易度を下げればサクサク進むので、ゲーム初心者でもSyncShotとドローンでわりと簡単に進められると思います。

Bad PointUBIにありがちな、単調さは健在です。
特にサブミッションはやることがおんなじで完全作業なので、人によってはやりたくなくなると思います。
さらに、武器集め、スキルポイント集め、バッチ集めは行く先々で手に入りますが、すべて集めようとすると苦痛かもしれません。

Movie

久しぶりの投稿

Gamilのアカウントを整理していたら、Bloggerが放置気味だったので再開してみようと思います。
以前、文章力を身につけるために、一日一記事していましたが、今回はゆっくりやろうと思います。
なるべく3日坊主にならないよう気をつけたいです。
そんな決意表明の記事です。
なので今日はここまで。