【Blog】寒くて鳥肌立つけど、毛髪は毛羽立たない

年々、というかここ数年とくに毛髪の後退が顕著なpiroshiです。
こんばんは。

20代の頃は「30代までは禿げって言われたくない!!」とか思っていましたが、30代になると、「別に禿げでも良いけど、禿げ散らかすのは嫌!!」って言う風に変わってきました。
かっこ良く禿げるって結構大変。
そこそこ値のはる美容院で、ボクはいまだに髪を切ってもらっているのが結構シュールな画に思えます。
禿げなのに美容院。
でも、別に何も感じないのは人の目が気にならなくなって来たからでしょうか?
別に髪が後退しても、ボクのスキルとか考えとか人間性が後退する訳でもないしな。

禿げの新しいあり方を模索する。
禿げてても良い。
禿げが良い。
禿げかっこいい。
むしろ禿げがダメと言う価値観が古いように感じるのです。
そんなに禿げってダメなのかな?
むしろ髪の毛って頭を保護するために存在している訳で、それが不要になるから髪が抜けるんじゃ無いかな?
と言うことは、髪の毛がいらない位ボクは現代的ってこと?
守らなくていいんだし。
で、髪の毛がある人は古い野性的な人間ってこと?

ま、別にどうでも良いんだけどねー。
そんなことよりも、世の中に貢献できる人間になりたいです。
それよりも、まずこの寒さをなんとかして欲しいと思うのでした。
凍え死にますよ、ボク?

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