【Monthly】十月は神無月。見放される月なの?

長月が過ぎて神無月。
一部の地域では神在月っていうので有名らしいですが、そんなごくごく一部の例外の話しはどうでも良いのです。
気取って「〇〇県では神在月って言うんだぜ!!」って馬鹿みたいな話しを吹聴して回る人間は好きではないのです。

閑話休題。

最近神にでも見放されたのかと思う位色々と嫌なことが重なっています。
さらに、身体は疲れてるし、仕事はなんか忙しいし、帰るとすぐに寝ちゃうし、仕事は集中してないと時間がどんどん過ぎて行くし
、取り敢えず人生の安定はプライベートからって言うことがよくわかりました。

昔の人は神無月という月をどんな風に考えていたんでしょうか?
日々気をつけて生きていたのでしょうか?
それとも、神様がいないから無礼な振る舞いをしていたのでしょうか?
逆に神様がいなくて好き勝手やってる方が楽しそうなので一年にひと月くらい神様がいなくても良いかもしれませんね。
神在月とかありがたがってる馬鹿どもざまぁwww
とは口に出しませんが。

そういえば京都って一杯神社仏閣があるから神様がいっぱいいるってことなんでしょうか?
ということは、今京都の観光で神社仏閣をまわっても神様はいないってこと?
じゃあ、それなりに無礼な振る舞いしてもばれないってこと?
あ、お坊さんにはばれるのか(笑)
じゃあ、神様がいなくても、お坊さんと神様の直通ラインは生きてるってことなのかな?

なんだか結局はどこにいても神様がいるような気がしてきました。
おやすみなさい。

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