【Travel Diary】2013年、ボクの夏休み(2日目)

タイで働く人。
フレンドリー人もいれば、相手を金のなる木としか見てない人もいたり、たくましい人もいれば、お願いなの!買って!!と近寄ってくるある意味たくましい人もいました。
どの人も結構こっちにアプローチしてくるくせに、こっちから突っ込みを入れると意外とシャイになる。まあ、自分がずけずけ質問したり懐に入って行こうとしてるからかもしれませんが。
というか、気になるので「これ何?」って聞きすぎてるせいかもしれない。しまいには呆れ顔になってる事が多々ありました。
また、握手も苦手みたいです。

最近では日本人のビジネスマンが多いようなので、バンコクの中心部はいろんなところに日本語があります。
こういう海外の日本語を見つけると間違い探しをしてしまいたくなります。
フランスでは子音のH(アッシュ)を発音しないので、それがハ行がア行になっているのをたまに見かけましたが、タイでは結構しっかりした日本語が多いです。そもそも日本語看板の絶対数が多いので、ちゃんと監修している人がいるのでしょう。
でも、よく考えてみるとフランスでハ行がア行になるのは、なんか納得がいかない。聞いた音をそのまま文字にしたってこと?それとも別の理由を見落としてるのかな。今度また行く機会があったら確認してみよう。

そんな訳で、おおむねタイを楽しんでいますが、もう少し危険な目にあってもいいと思うpiroshiなのでした。

また、自分の泊まっているホテルの側には白人が多いのですが、結構アジア人の女性を連れて歩いてる人が多いです。
買った女性なのかと思ったりして、少し気分が悪くなりました。

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