敢えて言おう、禿げていると!!

30歳になるまでは禿げてると指差されないように頭皮ケアをしっかりやろうと心がけていました。

↑この一文書くだけでツボにはまって笑い転げてました(笑)

もう30歳なので「禿げ解禁!!」なわけですが、それでもまだまだ禿げに抵抗があるのかもしれません。
なぜなら、なぜならば、未だに頭皮ケアをやっているからです(笑)

「おいおい、もう禿げでもいいんやろ?」
という声がそこかしこから聞こえていますが、ぼくもまだまだ若いってことですかね。

自分の場合、コンプレックスを克服する最も有効な手段は発言して認める、自分に言い聞かせる事ですね。
「ボクはチビだー!!」
と、学生の頃言い続けていたおかげか、いまでは全く気にしなくなりました。
ていうか全然気にしてないし!!

逆に女性関係についてはかなりドライな方なんですが、周囲に「もう忘れた」っていっても全然信じていただけないのはなぜなんでしょうか。。。

別にコンプレックスとかそういうの無しにどんどん発言しても良いような気がするんですがね。
「お前禿げとるなー。」とか。

日本人は良い顔し過ぎだと思うんですよね。
疲れそうです。
現に疲れたとモザンビークのお嬢が言ってました。
ボクは自由人なので全く意に介しませんが。

大人になるって神経が図太くなる事なのね。。。
なんだか大切なものを失っていってる気がするわ。。。

コメント

  1. 疲れたというか、八方美人が裏目に出た。
    これからはただの美人を目指すことにします。

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    返信
    1. ただの美人なら座ってるだけでクリアじゃないですか。
      楽勝ですね!

      削除
    2. いぇい。お土産、はずむぜ!

      削除
    3. おぉ、京都でまってるよー!
      二人でおいで!!

      削除

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